各コースのご案内

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大人気のiPhoneアプリ開発コース 。

 

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ますます伸びるAndroidアプリ開発コース

 

話題のGameSaladで誰でもアプリが作れる。
   

説明会開催日程

全国各地で説明会を開催しております。

説明会へのお申し込みはアントレnet経由からお申し込みください。

契約プラン・収益モデル

契約プラン |パートナーの方とのシンプルで対等な契約内容

①iPhoneアプリマスターコース 

iPhoneアプリマスターコースカリキュラムの1ライセンスの提供

iPhoneアプリマスターコースについてはこちら

②Androidアプリマスターコース  

Androidアプリマスターコースカリキュラムの1ライセンスの提供

Androidアプリマスターコースについてはこちら

③iPhone・Androidアプリマスター総合コース 

iPhone・Androidマスターコース・ゲームアプリコースカリキュラムの3ライセンスの提供

Gameアプリマスターコースについてはこちら

【ご契約内容】

ご契約にはスクール開講のための以下のノウハウが含まれます。

・契約カリキュラムの電子テキスト、サンプルコード・講師研修プログラム(25時間分相当)・受講生管理システムの利用料

・告知募集サイトのシステム利用料・オンラインサポート(メール)・受講生募集支援(オンライン広告、ソフトバンクショップなど)

【研修内容】講師・運営研修の実施

講師研修:1.2は 10回×3時間分相当、3は講師研修 20回×3時間分相当

運営研修:1回×1時間、オンラインによる運営サポート

 

パートナー校のコミッション:売上の50%

パートナー校の主な業務:集客、教室運営、講師だけ

パートナー校の負担例(教室の利用料、受講生獲得料・広告宣伝費、講師人件費など、場合により異なる)

 

※パートナー校の開講運営条件詳細は別途契約書に記載されています。教室運営に受講生用のMacやPCの設備投資は必要ありません。パートナー校の主な費用負担は、教室代、講師代です。講師は採用支援が可能です。受講生獲得は主にパートナー校で行っていただく必要があります。ほとんどのノウハウは弊社が提供します。教室があり、講師候補のエンジニアがいればすぐにでも開講準備に入れ、2、3ヶ月で開講できます。

収益モデル | 週1回の運営

専門学校・PCスクール・エンジニアの副業としてもおススメです!

スクールの特徴・講座内容

未経験から設備投資0円で需要増加中のプログラミングスクールを始められます。

業界動向

ますます加速するスマートフォン市場

2011年スマートフォンの利用率は昨年対比200%まで増加。一般ユーザーのスマートフォン利用率は2010年の4.0%から一気に9.0%へと成長しており認知度も63.7%から93%へと大幅に向上。とくに20代から40代での利用率が高いものの、女性10代や20代の使用機種ランキングでiPhoneが上位にはいっており、幅広い年代に普及し始めている。

 

圧倒的な普及台数と成長率、 3年後には10億台超え確実の巨大市場!

現在、国内携帯電話の出荷比率は従来型の携帯電話50%に対してスマートフォン50%と半々。2012年度には70%まで増加し、若年層およびビジネスパーソン、企業ではスマートフォン利用が100%当たり前になり、それに伴いアプリ開発市場が一気に広がる。グローバルモデルだけでなく、おサイフケータイやワンセグ、赤外通信などを搭載した日本向けのスマートフォンも相次いでリリースされており、これから本格的に普及する。

圧倒的な人材不足により、 アプリ開発ができる人材の評価が急騰中。

大手IT・SNS企業では数百万円の入社金が出る時代ですが、アプリ開発を学ぶチャンスがありませんでした。また、これまで企業は、S N S 開発エンジニアのくくりで、スマートフォン向けエンジニアを募集する傾向にあったが、近年は「iPhoneAndroidアプリエンジニア職」という的を絞った採用を行う企業が増えています。中小企業や個人の本業など、強みを活かしてアプリ開発ができる時代です。まだ、成長過程の分野で経験者が少ない領域であるため、このスクールはエンジニアの価値向上や、人材育成を通じての地域産業への貢献など、期待され必要とされています。スポーツ×アプリ、飲食×アプリ、医療×アプル、ライフスタイル×アプリと、自分の専門性をいかしてアプリが開発できる時代。ますます追い風となっています。

 

【出典 日本経済新聞】

私たちの理念と戦略

文系も理系も関係ない、 読み書きレベルでプログラミング教育を。

現在の教育は1800年代から基本的には変わっておらず、均一の教育制度がまだまだベースとなってプログラミングを学ぶ機会はありません。しかし、インターネットで世界中がつながった時代では、「良い学校に入り大手企業に就職する」という学歴主義は廃れ、「早い段階から世界を相手に自分を表現していく」ことができます。教育こそ、ITをツールとしてその手助けが必要だと考えます。スマートフォン、ソーシャルネットワークそしてクラウドコンピューティングで、私たちは10年前には想像もできなかった世界にいます。

だからこそ早い段階からプログラミングス キルを習得し、アプリという表現方法を覚え、世界を相手にする人材を育て様々なプロジェクト に挑戦し、ソフトウェアで日本の全産業を底上げするのです。

RainbowApps特別顧問による特別対談をご覧ください。

 

 

日本最大規模の iPhone/Androidアプリの開発者育成。

T型フォードというクルマが誕生して、トヨタのプリウスが誕生してもクルマそのものの基本技術は変わりませんでした。しかしクルマを中心としたクルマ社会は私たちの生活を変え、仕事のやり方を変え、ビジネスのあり方を変えてきました。このようにテクノロジーの変化の後に必ずライフスタイルの変化が訪れます。

 

私たちの受けている教育は20世紀の産業に合わせた教育スタイルとなっていて、インターネットで世界中の人が機会均等に年齢や言語、文化を超えた学びができる世界を想定していません。インターネットというテクノロジーの変化(これにはスマートフォン、タブレット、SNS、クラウド含む)の後にこれからますます私たちのライフスタイルは変化します。クルマ社会が生まれたように真のインターネット社会が生まれるのです。新しい社会には新しい教育が必要です。

 

RainbowAppsでは教育はコミュニティサービスの延長にあります。全国各地の講師と生徒、卒業生がRainbowAppsのコミュニティを形成し、教え合いながら永遠に発展します。教えたら終わりではなく、そこからが始まり。例えば、英語しか教えずTOIECを持っていても、アメリカではすぐにビジネスが出来ないのと同じで、プログラムが書けるだけではアプリマーケットでビジネスはできません。コミュニティでの有機的な繋がりで「アイデアを出し合う」「プロジェクトを組む」「人材を捜す」などここから新しい商流が生まれるのです。

 

スクールのパートナーとなっていただく方にはスクール運営はもちろん、新たな可能性をここから見出していただきたいと思います。

教育市場は約1兆円、就職・転職市場は約5000億円、ビジネスマッチング市場は約3000億円と言われる中で、私たちは市場の10%〜30%のシェアを獲得することを目標にしています。

私たちはソーシャルアプリやウェブサービス事業の展開ではなく、教育そのものを新しく創り上げていくのです。